演出家
上 田 一 豪

Ikko Ueda

1984年8月18日生まれ
熊本県出身

2006年 早稲田大学在学中 TipTap を旗揚げ
2007年 東宝株式会社に演出部として所属
2012年 文化庁在外研修員としてNYに一年留学

考古学者か俳優になりたいと思っていた子供の頃。
親に勧められて児童劇団に入り、地方の芸能事務所にも所属。
舞台への憧れを募らせていた矢先にタップダンスに出会う。
高校生になるとタップダンサーを目指してイギリスの専門学校を目指すも、現地の子供達のレベルの高さを目の当たりにして挫折。
国際公務員を目指して京大を受験。
受験に失敗して早稲田大学に入学。
オリジナルミュージカルを作る早大ミュージカル研究会に所属。
そこから先は今も昔もおんなじことをやってます。

劇団としてこれからもいい作品を残していきたい。
どうぞ応援よろしくお願いします。

今後の活動予定

2022年
8月 『Catch Me If You Can』/訳詞・翻訳・演出
10月 『Fantastics!』/訳詞・翻訳・演出

外部作品

2022年
『四月は君の嘘』 日生劇場 他 /訳詞・演出
『next to normal』シアタークリエ 他 / 演出
『笑う男』帝国劇場 他 /訳詞・翻訳・演出
2021年
『Grease』シアタークリエ 他 /訳詞・翻訳・演出
『リトル・ショップ・オブ・ホラーズ』シアタークリエ / 訳詞・翻訳・演出
『いまを生きる』新国立劇場 中ホール /翻訳・演出
2020年
『Beautiful』帝国劇場 /日本版リステージング
『メイビー・ハッピー・エンディング』シアタークリエ /訳詞・翻訳・演出
『リトル・ショップ・オブ・ホラーズ』シアタークリエ / 訳詞・翻訳・演出
2019年
『Loves Labours Lost』シアタークリエ / 訳詞・翻訳・演出
『Reefer Madness』新宿村Live / 訳詞・翻訳・演出
『笑う男』日生劇場 他 /訳詞・翻訳・演出
『キューティ・ブロンド』シアタークリエ 他 /訳詞・翻訳・演出
2018年
『On Your Feet』シアタークリエ 他 /訳詞・翻訳・演出
『いまを生きる』新国立劇場 中ホール /翻訳・演出
Tenthダイジェスト版『next to normal』シアタークリエ / 演出
2017年
『キューティ・ブロンド』シアタークリエ 他 /訳詞・翻訳・演出
2016年
『End of the Rainbow』俳優座劇場 他 /演出
2015年
『End of the Rainbow』青山DDDシアター 他 /演出
『Working』新宿村Live / 訳詞・翻訳・演出